もとごやのご紹介

「もとごや」の由来

東金市幸田に土着したのは、1780年ごろといわれており、現代表である正隆で10代目の農場です。
代々兼業農家であった当農場は、その昔自宅脇の川を利用して染め物屋を営んでいたことから、染め物に使う「紺」から「元紺屋」がなまり、屋号の「もとごや」とよばれるようになったのが始まりです。

もとごやグループ スタッフ紹介

【本家】
父  鈴木 正隆 (農場主)
機械大好き親父

【本家】
母  鈴木 智重子 (育苗・販売部長)
おとぼけですが、記録魔で侮れないおばさん

【本家】
長男  鈴木 正昭 (農場主任)
外車トラクター大好きな農機具改造帝国の主、婚活中です!

【分家】
次男  鈴木 三雄 (本家の手下一号)
口から生まれたお調子キング、多分生まれつきの営業です

【分家】
次男嫁  鈴木 友香 (真空梱包職人)
基本に忠実、自称とっても素直な良い子...?

以上の二家族で、耕作面積8ヘクタール(内自作地6ヘクタール)を耕作して、皆様に喜んでいただけるお米を生産することに邁進しています。